『南御堂』新聞が見た東日本大震災

S-0078

『南御堂』新聞が見た東日本大震災

(S-0078)

東日本大震災直後、2011年3月17日に発行された『南御堂』新聞「号外」から、2013年3月号までの2年間で紙面に掲載された震災関連の記事をまとめた冊子。

『南御堂』新聞に掲載された「勿忘の鐘」や被災地の2011年からの1年間を追い続けた「被災地は今…」のコラムと、震災関連の報道、本山御遠忌法要における宗派の取り組みと大阪教区の取り組みに関する記事を再編集し収録している。

震災復興が進む今、私たちは何を考え、何を成すべきなのかを明らかにするための一助となるよう願われる一冊。

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